情報公開規定/寄付行為/建学の精神・理念 ・指針 ・行動規範


情報公開規程

浦山学園 情報公開規程

寄附行為

浦山学園 寄附行為

建学の精神

1 質実にして明朗な人格形成

1 専門的な学問とその応用を通して社会に貢献する人格形成

浦山学園の理念

浦山学園はより時代のニーズにあった高度な専門性を高める教育機関であると共に、人間としての素養・教養を高め、個性・自主性を重視し、知行合一を基本に実践躬行を以ってより良き社会の形成に自ら貢献出来る人材育成を期する。

指針

  1. 学生格差が益々顕著な時代において、一人ひとりのニーズに応えるため、個別対応が浦山学園の基本であることを確信し、カウンセリング(コミュニケーション能力の向上)の徹底を図り、学生の目標達成をサポートする。
  2. 外部・内部とのコミュニケーションが益々重要になった今日において、電子メール等を中心とする共有データベースやインターネットの環境の充実を図る。
  3. 各箇所の重点目標、戦略・活動計画、個人目標を明確にし、自らの役割を推進する。
  4. 教職員一人一人明るく積極的に仕事に従事するため、働く環境は常に清潔で機能的に整理整頓されていなければならない。 また待遇も公正かつ適切でなければならない。

行動規範

  1. 我々教職員は、よりよく学び(Learning)・よりよく振る舞い(Behavior)・常に思いやりをもってCompassion)・より高い抱負で(Aspiration)21世紀にチャレンジする。
    LB CompAs = エルビー羅針盤 思考
  2. 「共に育つ」の精神に立ち、常に学生や社会のために「何が役に立つか」を考えながら行動する。
  3. 我々は、常に素直さをもって学生や企業・社会の声に耳を傾け、新しい時代の変化に目を向けながら社会のニーズをつかむ。
  4. 業務効率の向上を指向し、一人で仕事を抱え込まず、常に業務の段取り・スケジュールを設定し共有しつつ行動する。
  5. 各目標達成のため会議および日常の仕事は、学園理念・指針・行動規範と重点目標・戦略活動計画・個人目標の連動を意識して実施する。
  6. 円滑な内部コミュニケーションを推進するため、効率的・効果的な会議を推進および有効なフォーマットを活用する。
  7. 議事録やその他の報告などは極力共有データベースで実施する。
  8. 重点目標に伴う活動計画などの進捗状況・推進上の課題などを定期的にチェックし、達成に向けて実施する(PDCA)。問題解決は報告・連絡・相談を実施しながら、個人目標達成に向けて行動する。
  9. 広くビジネスパートナーを求め、新しいフィールドへ踏み出す積極的な姿勢をもって行動する。
  10. 礼儀正しい学園文化の更なる向上のため、教職員間・学生たちとの挨拶を元気良く励行する。

 


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