Home > インフォメーション

インフォメーション

=お盆休みに伴う校舎閉館のお知らせ=

浦山学園小杉キャンパス(富山福祉短期大学・富山情報ビジネス専門学校)では、下記の期間をお盆休みとし、校舎を閉館させていただきますのでお知らせいたします。

<閉館期間>

●8月13日(金)~8月16日(月)

尚、上記期間にいただきましたお問合せ(FAX、メール等)に関しましては、8月17日(火)以降、順次お返事させていただきますのでご了承くださいませ。

よろしくお願いいたします。

 

2010年8月11日 |

看護系大学数は平成3年度から20年間で18倍に増加、その入学定員も558人から15,000人と20倍になっていますが、その急増に伴う質と看護師不足は大きな課題となっています。79日読売新聞の一面に『「日本で看護師」断念続々』の記事が出ていました。理由は、日本の看護師国家試験突破の難しさから、将来の展望が見出せずに就労をあきらめた人が少なくないと見られる、とのことです。EPA(経済連携協定)に基づきインドネシアとフィリピンから看護師・介護福祉士候補者の受け入れが始まったのは2008年で、これまで998人が来日し、国内の施設で働きながら勉強し、3~4年の在留期間に国家試験に合格すれば本格的に日本で就労でき、不合格の時は帰国することが条件となっています。これまでの合格者はゼロで、今年は看護師3人のみが合格したとのことです。今回中途帰国したのは33人ですが、母国の看護師資格をもっている人が23人と、中途帰国した人の7割はもともと看護師であり、グローバル社会の中での日本において、その人たちが断念せざるをえなかったことに複雑な思いをもたざるをえません。日本人でさえ難解な専門用語を平易な言葉に言い換える、或は母国語・英語での試験実施など、なんらかの見直し方法を国家試験に反映させるなどを政府・厚労省などで検討をし始めたとのことですが、一日も早い改善に向けて、教育機関である私達も運動すべきであると感じています。

 

日本で学んでいる留学生は12万人強(2009年)ですが、先進諸外国の外国人留学生数を見てみると、アメリカ合衆国が約56万人、英国が約36万人、ドイツが約25万人、フランスが約27万人(いづれも2006年)と、日本を大幅に上回っています。このようなことからも文部科学省などは、留学生数のさらなる拡大と支援のために留学生30万人計画を打ち出し、2020年までに今の倍以上の30万人を受け入れることを目標としていますが、受入れ体制の整備とともに、卒業・修了後の就職支援等につながる国家試験のあり方も検討することが望ましいと感じています。

 

日本では1949年から1951年まで、ガリオア・プログラム(GARIOA/Government Aid and Relief In Occupied Areas) で約1,000名の日本人が米国へ留学しました。これは今後戦争を二度と起こさないためにも戦争相手国をよく見てもらい、自国の繁栄に貢献して欲しいという願いから、1949年米国に設立されました。現在、「フルブライト」として運営されていますが、基本的運営資金は両国政府で折半されており、これら政府資金に加え、日本人フルブライト同窓生により1986年に設立された日米教育交流振興財団(フルブライト記念財団)からの民間資金援助も受け、合計で年間にそれぞれ約5060名の米国人と日本人の人物交流を実施しています。また、フルブライター(Fulbrighter)と呼ばれる同窓生は日本人が約6,200名、米国人が約2,300名でその中の多くは今日、教育、行政、法曹、ビジネス、マスコミ等さまざまな分野で活躍しているそうです。

 

日本私立看護系大学協会や日本介護福祉士養成協会には多くの会員校がいますが、厚生労働省や文部科学省とも留学生の国家試験のあり方を検討していけるように働きかけるようにしていきたいと思います。

 

                          浦山哲郎

2010年7月31日 |

浦山学園では、ネットワーク回線作業のため、下記の期間インターネット及びメールの送受信が不通となります。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたしす。

尚、この期間の緊急のお問い合わせ等につきましては、電話又はFAXにてご連絡をお願いいたします。資料請求やメールでのお問合せにつきましては、4/26(月)以降順次お返事をいたします。 

【作業に伴う通信不通期間】 4/24(土)9時~4/25(日)終日作業

【不通となるもの】HPからの資料請求、お問い合わせ、メール送受信

【上記期間のごお問い合わせ先】

■富山福祉短期大学 TEL:0766-55-5567/FAX:0766-55-5568

■富山情報ビジネス専門学校 TEL:0766-55-1420/FAX:0766-55-0757

■中央予備校富山校 TEL:0120-495950/FAX:076-441-2060

■金沢中央予備校  TEL:0120-131559/FAX:076-221-8885

■学園本部       TEL:0766-55-3977/FAX:0766-55-3807

 

 

 

 

2010年4月19日 |

富山情報ビジネス専門学校では下記の教員を募集しています。応募希望の方は下記より詳細をご確認の上、所定の書類をご送付ください。詳細はハローワークでもご覧いただけます。

富山情報ビジネス専門学校 医療事務学科教員募集(1名)
1.年齢 不問
2.現住所 採用後、本学まで通勤可能な距離に居住されている方。
3.出身地 不 問
4.キャリア (1)応募資格 医療事務経験のある方【必須】、(教員経験あれば尚よし)
(2)所属部所 富山情報ビジネス専門学校 教務部 (医療事務学科)
(3)担当業務 ①医療事務学科担当者としての募集を含めた学科運営
②同学科 授業担当
③同学科 クラスアドバイザー
④教務部教員としての業務分掌に伴う業務推進
5.待遇 (1)雇用形態 正社員
(2)給与 学園給与規程による
(3)給与形態・
 支払い
固定給(毎月 月末締め、当月25日払い)
(4)諸手当 家族手当、通勤手当、他。就業規則に従い支給。
(5)勤務時間 8:30~17:30
(6)休日 土・日・祝(週休二日制)※学校行事等の休日出勤有り。
(7)勤務地 富山情報ビジネス専門学校(富山県射水市三ヶ576番地)
http://www.bit.urayama.ac.jp/
(8)加入保険 私学共済制度(保険・年金)、雇用、労災。
(9)退職金 退職金制度有り(勤続3年以上勤務の方)
6.募集期間 平成22年2月1日~
7.着任時期 平成22年3月1日
7.選考方法 (1)応募書類 ①履歴書(書式任意、写真添付、連絡先を明記のこと)
②職務経歴書
(2)書式 特に指定はありません。
(3)選考方法 ①書類選考
②一次面接
③二次面接、模擬授業、作文
(4)採否決定 結果郵送
8.応募先及び
  お問合せ先
〒939-0341 富山県射水市三ケ613
(担当)学校法人浦山学園 学園本部  松村 宛
TEL 0766-55-3977 FAX 0766-55-3807  

2010年3月 9日 |

富山情報ビジネス専門学校では下記の教員を募集しています。応募希望の方は下記より詳細をご確認の上、所定の書類をご送付ください。詳細はハローワークでもご覧いただけます。

 

富山情報ビジネス専門学校 ホテル・ブライダル学科教員募集(1名)
1.年齢 不問
2.現住所 採用後、本学まで通勤可能な距離に居住されている方。
3.出身地 不 問
4.キャリア (1)応募資格 特になし(教員経験・実務経験あれば尚よし)
(2)所属部所 富山情報ビジネス専門学校 教務部 (ホテル・ブライダル学科)
(3)担当業務 ①ホテル・ブライダル学科担当者としての募集を含めた学科運営
②同学科 授業担当
③同学科 クラスアドバイザー
④教務部教員としての業務分掌に伴う業務推進
5.待遇 (1)雇用形態 正社員
(2)給与 学園給与規程による
(3)給与形態・
 支払い
固定給(毎月 月末締め、当月25日払い)
(4)諸手当 家族手当、通勤手当、他。就業規則に従い支給。
(5)勤務時間 8:30~17:30
(6)休日 土・日・祝(週休二日制)※学校行事等の休日出勤有り。
(7)勤務地 富山情報ビジネス専門学校(富山県射水市三ヶ576番地)
http://www.bit.urayama.ac.jp/
(8)加入保険 私学共済制度(保険・年金)、雇用、労災。
(9)退職金 退職金制度有り(勤続3年以上勤務の方)
6.募集期間 平成22年3月1日~
7.着任時期 随時(内定後のご相談となります)
7.選考方法 (1)応募書類 ①履歴書(書式任意、写真添付、連絡先を明記のこと)
②職務経歴書
(2)書式 特に指定はありません。
(3)選考方法 ①書類選考
②一次面接
③二次面接、模擬授業、作文
(4)採否決定 結果郵送
8.応募先及び
  お問合せ先
〒939-0341 富山県射水市三ケ613
(担当)学校法人浦山学園 学園本部  松村 宛
TEL 0766-55-3977 FAX 0766-55-3807  

2010年3月 1日 |

富山福祉短期大学では下記の職員を募集しています。応募希望の方は下記より詳細をご確認の上、所定の書類をご送付ください。詳細はハローワークでもご覧いただけます。

 

富山福祉短期大学 看護学科助手募集(若干名)
1.年齢 不問
2.現住所 採用後、本学まで通勤可能な距離に居住されている方
3.出身地 不 問
4.キャリア (1)応募資格 <学歴>専門学校・短大卒以上
<経験>看護師としての臨床経験5年以上
<免許>正看護師、普通自動車運転免許   
(2)所属部所 富山福祉短期大学 看護学科
(3)担当業務 ①看護学科に係る授業運営補助業務
②病院等の臨地実習における学生指導業務
③学校・学科運営に関する業務
5.待遇 (1)雇用形態 正社員
(2)給与 学園給与規程による
(3)給与形態・
 支払い
固定給(毎月 月末締め、当月25日払い)
(4)諸手当 家族手当、通勤手当、他。就業規則に従い支給。
(5)勤務時間 8:30~17:30
(6)休日 土・日・祝(週休二日制)※学校行事等の休日出勤有り。
(7)勤務地 富山福祉短期大学(富山県射水市三ヶ579番地)
http://www.t-fukushi.urayama.ac.jp/
(8)加入保険 私学共済制度(保険・年金)、雇用、労災。
(9)退職金 退職金制度有り(勤続3年以上勤務の方)
6.募集期間 平成22年2月18日~
7.着任時期 平成22年4月1日
7.選考方法 (1)応募書類 ①履歴書(書式任意、写真添付、連絡先を明記のこと)
②職務経歴書
(2)書式 特に指定はありません
(3)選考方法 ①書類選考
②一次面接「看護教育及び看護の実習指導に関する考え方」のレポートを持参
③二次面接、パソコン実技(ワード、エクセル)
(4)採否決定 結果郵送
8.応募先及び
  お問合せ先
〒939-0341 富山県射水市三ケ613
(担当)学校法人浦山学園 学園本部  松村 宛
TEL 0766-55-3977 FAX 0766-55-3807  

2010年2月19日 |

=年末年始休暇に伴う校舎閉館のお知らせ=

浦山学園小杉キャンパス(富山福祉短期大学・富山情報ビジネス専門学校)では、下記の期間を年末年始休暇とし、校舎を閉館させていただきますのでお知らせいたします。

<閉館期間>

●平成21年12月29日(火)~平成22年1月4日(月)

尚、上記期間にいただきましたお問合せ(FAX、メール等)に関しましては、平成22年1月5日(火)以降、順次お返事させていただきますのでご了承くださいませ。

よろしくお願いいたします。

 

2009年12月24日 |

浦山学園小杉キャンパス(富山福祉短期大学・富山情報ビジネス専門学校)では、ネットワーク機器更新作業のため、下記の期間インターネット及びメールの送受信が不通となりますのでご案内いたします。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。尚、この期間のお問い合わせ等につきましては、電話又はFAXにてご連絡をお願いいたします。

●【作業に伴う通信不通期間】 8/28(金)16時~8/30(日)終日

●【不通となるもの】HPからの資料請求、お問い合わせ、メール送受信

●【上記期間のごお問い合わせ先】

<富山福祉短期大学>                TEL:0766-55-5567

<富山情報ビジネス専門学校>     TEL:0766-55-1420

<学校法人浦山学園 学園本部>  TEL:0766-55-3977

 

以上、よろしくお願いいたします。

2009年8月28日 |

=お盆休みに伴う校舎閉館のお知らせ=

浦山学園小杉キャンパス(富山福祉短期大学・富山情報ビジネス専門学校)では、下記の期間をお盆休みとし、校舎を閉館させていただきますのでお知らせいたします。

<閉館期間>

●8月13日(木)~8月16日(日)

尚、上記期間にいただきましたお問合せ(FAX、メール等)に関しましては、8月17日(月)以降、順次お返事させていただきますのでご了承くださいませ。

よろしくお願いいたします。

2009年8月 6日 |

浦山学園小杉キャンパス(富山福祉短期大学・富山情報ビジネス専門学校)では、ネットワーク機器更新作業のため、下記の期間インターネット及びメールの送受信が不通となりますのでご案内いたします。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。尚、この期間のお問い合わせ等につきましては、電話又はFAXにてご連絡をお願いいたします。

●【作業に伴う通信不通期間】 8/28(金)16時~8/30(日)終日

●【不通となるもの】HPからの資料請求、お問い合わせ、メール送受信

●【上記期間のごお問い合わせ先】

<富山福祉短期大学>                TEL:0766-55-5567

<富山情報ビジネス専門学校>     TEL:0766-55-1420

<学校法人浦山学園 学園本部>  TEL:0766-55-3977

 

以上、よろしくお願いいたします。

 

 

2009年8月 6日 |

ページトップへ