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地域交流(フォーラム)

この度、学校法人浦山学園では 生涯学習講座~感動から創造される未来に向けて~ の一環として、来る9月5日(月)、世界的指揮者である小林研一郎氏をお招きし、「小林研一郎氏 音楽と人生を語る」を開催いたします。

音楽界での活躍は勿論、社会貢献を目的とするボランティアオーケストラ(コバケンとその仲間たちオーケストラ)を設立するなど、多方面において精力的な活動を展開されている"炎のマエストロ"こと小林研一郎氏にお話いただく大変貴重な機会となりますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。地域の皆様にとっ て有意義なお時間となれば幸いです。

世界的指揮者 "炎のマエストロ" 

「小林研一郎氏 音楽と人生を語る」

【日時】平成23年9月5日(月) 開演 18:30~20:30(17:45開場)

【会場】富山市民プラザ アンサンブルホール  ※会場アクセス⇒富山市民プラザ

【定員】300名 ( 入場料 無料)

【お申込み方法】   参加ご希望の方は⇒「 小林研一郎氏音楽と人生を語る.pdf 」をご覧いただき、2枚目の参加申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。<送付先:0766-55-3807> 尚、Eメール<info@te.urayama.ac.jp>にてもお申し込み可能です。 ※Eメールでお申し込みの場合は、参加申込書にある項目を必ずご記入ください。)

【お問い合わせ先】  学校法人 浦山学園 学園本部 (TEL:0766-55-3977)

【その他】 詳細はこちらをご覧ください。⇒ 小林研一郎氏音楽と人生を語る.pdf

皆様のご来場、心よりお待ち申しあげます。

2011年7月27日 |

※こちらの講演は無事終了いたしました。 ご来場ありがとうございました。

この度学校法人浦山学園では 生涯学習講座~感動から創造される未来に向けて~ の一環として、下記の通り「東京スカイツリー建設」についての特別講演会を開催いたします。 当日は、東京スカイツリーの建設業者である株式会社大林組様より講師の方をお招きし、スカイツリー建設の詳細についてご講演いただきます。 大変貴重な機会となりますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。地域の皆様にとって 有意義な時間となれば幸いです。

「東京スカイツリー建設についての特別講演会」

日時】 平成23年7月9日(土)10:30~12:00(受付10時~)

【会場】 富山福祉短期大学 5号館102教室

    ※会場のご案内⇒ 富山福祉短期大学へのアクセス

【定員】 80名(先着順)

【参加費】 無料

【お申込方法】  参加 ご希望の方は⇒「東京スカイツリー建設特別講演会.pdf 」をご覧いただき、2枚目の参加申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。<送付先:0766-55-3807> 尚、Eメール<info@te.urayama.ac.jp>にてもお申し込み可能です。 ※Eメールでお申し込みの場合は、参加申込書にある項目を必ずご記入ください。)

【お問い合わせ先】  学校法人 浦山学園 学園本部 (TEL:0766-55-3977)

【その他】 詳細はこちら⇒ 東京スカイツリー建設特別講演会.pdf    をご覧ください。

以上

皆様のご来場、心よりお待ち申しげます。

2011年6月20日 |
こちらのページは現在準備中です。
2008年4月28日 |
かねてよりお知らせしておりました第5回「富山親学フォーラム」は、去る10月7日(土)富山県民会館において無事終了いたしました。たくさんのご来場、誠にありがとうございました。

当日は約180名の方が参加され、明星大学教授・高橋史朗先生の基調講演に熱心に耳を傾けられていました。また、引き続き行われた三つのワークショップにも100名近い方が参加され、各テーマに別れて先生のお話を聞いたり質問をされた他、模擬授業を体験されるなど、実践的な学びに触れられました。

今後、当日のアンケート結果等を改めてお知らせしたいと思います。
もうしばらくお待ちくださいませ。

当フォーラムにご支援・ご参加をいただき、大変ありがとうございました。


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【基調講演風景】

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【ワークショップ風景】
2006年10月16日 |

 親学フォーラム案内チラシPDFファイル(表面、スケジュール)(500KB)
親学フォーラム案内チラシPDFファイル(裏面、講師紹介、申込書)(500KB)
メールでのお申し込みはこちらからどうぞ■

今日の日本の子供たちに欠けているのは、他者とともに生きる力である。その根底には共感性・社会性の欠如、抑制力の欠如、問題解決能力の欠如という問題があるといわれています。 親と子供を取り巻く状況という面から見れば、日本の親子関係は他国にくらべれば希薄であるといえるデータがあります。子供との心の絆という点では、子育てに対する楽しみ・生きがいへの母親の意識の変化があり、同時に子供の基本的生活習慣や食生活への親の配慮が乏しいことが子供の社会的不適応の誘因になっているとの指摘もあります。 言うまでもなく、家庭は価値観形成、文化継承の磁場であります。教育の原点は家庭にあり、親は人生最初の教師であり、家庭教育は子供の人格形成の基礎であることを、改めて自覚することが必要であると考えます。 いま私たちは、子供の対人関係や社会的適応能力育成のためには適切な愛着形成が重要であること、子供の心身の健全な発達のためには基本的生活リズム・食育が重要であること、 子供の安定した自己形成のために特に保護者の役割が重要であることを、親学という視点から極めて大切であると考えます。 今回の第5回富山親学フォーラムにおいては、子育ての意義や子育てに伴う喜びなどが実感できる親になるための学び、子供たちが社会的諸活動の中で体験するいろいろな心の障害などを乗り越えるための親・他者の役割などについていっしょに考えたいと思います。

■日時: 10月7日(土)13:30~16:30 (受付開始 13:00から)
■会場: 富山県民会館 (3階304号室)
  富山市新総曲輪4-18 TEL 076-432-3111

・定員150名 入場無料
・お車でお越しの方は県庁、市役所、その他近隣の駐車場をご利用ください。駐車料金は各自ご負担ください。
☆託児承ります。

■基調講演 13:40~14:30  『親の基礎・基本』
 明星大学 教授 高橋 史朗 氏

■ワークショップ(定員各40名) 15:00~16:30

1、『少子化・子育て支援・保育政策と親の役割』 高橋 史朗 先生

少子化の根因は結婚して子供を産み育てたいと思う若い女性が減っている点にあるのに、次世代育成支援対策推進第三条(基本理念)に明記されている「子育ての意義についての理解が深められ、かつ、子育てに伴う喜びが実感されるように配慮」した「親になるための学習」が欠落している。マグドナルド化する効率的な社会に子育てを合わせて、コスト削減、効率優先の保育政策を推進するのではなく、親育ちを支援し、親の役割を果たせるような親支援のあり方について考えたい。

2、並木 茂夫『子どものライフスキル(心の能力)を育てる』

コミュニケーションや感情のコントロールなど、日常で体験する人間関係の悩みやトラブルなどを乗り越えるための様々なスキルを具体的に教え、自己肯定感・自尊感情を育むライフスキル教育。日本で初めて全校規模でライフスキル教育を実践した埼玉県川口市立十二月田中学校の並木校長より実践内容を紹介。また、実際教室で行われている授業を体験できる、模擬授業(コミュニケーションスキル、意思決定スキル)を予定。


3、『親子で取組む子の悩み』  松縄 規

親として子供と一緒に取組んできた子供の様々な悩みとそれらを解決してきた経験の幾つかを、子の幼少期から社会人となった現在も含めて述べる。大学生や大学院生等の教育・研究指導してきた中での同様な経験についても取り上げる。(友人関係の悩み、学習に関する悩み、進学・就職に関する悩み、職場の人間関係についての悩み、など) これらを基礎に、親として教師として良くやれた点、不十分だった点についても触れる。更にこれまでの取組みを基盤に、親としての考え、そして行動する場合の考え方を述べ、参加者と共に学びを深めたい。

2006年8月23日 |
かねてよりご案内しておりました第4回「富山親学フォーラム」は去る11月19(土)、
県民共生センター「サンフォルテ」において盛況のうちに終了いたしました。たくさんのご来場、誠にありがとうございました。

 フォーラム当日は約230名の方が参加され、基調講演をはじめ、各先生方のお話に熱心に耳を傾けていらっしゃいました。

 その後テーマごとに3つの部屋に分かれて行われたワークショップでは、講師の先生と子育てや家庭教育について積極的に意見交換される参加者の姿がとても印象的でした。
 
 今回のフォーラムの内容・アンケート結果等につきましては、後ほど改めてご紹介させていただきますので、もうしばらくお待ちくださいませ。

<会場風景>

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2005年11月24日 |

 親学フォーラム案内チラシPDFファイル(250KB)
メールでのお申し込みはこちらからどうぞ■

今、なぜ「親学(おやがく)」なのか―。不登校・いじめなどの教育問題、そして少年犯罪の増加やフリーター急増などの社会問題が顕在化してくる中で、その根底にある家庭教育のあり方に目を向けるべきではないか?そういった観点から、全ての教育の出発点であり人間形成の基礎を培う「家庭教育」について改めて一緒に考えてみようとして、平成13年9月に、『富山親学フォーラム』は始まりました。  価値観が多様化し複雑化する現代社会では、家庭教育や学校教育においてこそ、子どもたちと真の人間力を回復するコミュニケーションが必要ではないでしょうか。本年で第4回を数える当フォーラムは、開催当初からの一貫したテーマ、「親が変われば子が変わる」の下、基調講演とワークショップを通じ、親と子の双方が豊かな人格として育つにはどうあるべきかを参加者の皆さんと共に考えます。

■日時: 11月19日(土)13:30~16:30 (受付開始 13:00から)
■会場: 県民共生センター サンフォルテ      
   富山市湊入船町6-7TEL 076-432-4500

 ・定員200名 入場無料
 ・駐車場無料(指定駐車場のみ)指定駐車場は「富山北モータープール」です。
 ☆託児承ります。

■基調講演 13:40~14:30  『親が変われば子が変わる』
 明星大学 教授 高橋 史朗 氏

■ワークショップ(定員各50名) 15:00~16:30

『父親・母親の役割と次世代育成支援』  明星大学教授 高橋 史朗氏

 次世代育成支援対策推進法・「次世代育成支援施策の在り方に関する研究会」提言・「三歳児神話」と脳科学・構成力と抑止力・父親・母親の役割・お父さんの10か条・新たな動き

○講師紹介(プロフィール)------------ 高橋 史朗(たかはし しろう)氏  昭和25年生まれ。早稲田大学大学院修了後、スタンフォード大学フーバー研究所客員研究員、臨時教育審議会(政府委嘱)専門委員、国際学校研究委員会(文部省委嘱)委員、神奈川県学校不適応(登校拒否)対策研究協議会専門部会長、親学会副会長、青少年健全育成調査研究委員会(自治省委嘱)座長を経て、現在、明星大学教授、玉川大学大学院講師、師範塾塾長、感性教育研究所所長、埼玉県教育委員会委員長職務代理者。 主な著書/『悩める子供たちをどう救うか』(PHP研究所)、『臨床教育学と感性教育』(玉川大学出版部)『癒しの教育相談(全4巻)』(明治図書)、『学級崩壊」10の克服法』(ぶんか出版)『親学のすすめ』((柏)モラロジー研究所)、訳書/『ホーリズムと進化』(玉川大学出版部)など。

『力耕 吾を欺かず』 -中国の詩人「陶淵明」の詩中の一節より-
株式会社 イエローハット相談役 鍵山 秀三郎 氏  

一生懸命、努力と精進を積み重ねることによって必ず道は開けてくる。日々の精進とたゆまぬ努力を積み重ねることによって自分自身に全て返ってくる。・明日への希望を持てるのは人間だけ・希望の内容がその人の人格を表す。・人格を磨くには、自分にとって益は無くても意味はある、得にならないことをやる。・自分の努力は何一つ無駄にならない。・・に対する鍵山先生の体験・国家の重大事は、金融・産業政策より、次世代を育てる教育、中でも心の教育が大切。・口だけを使うのではなく、手・足・体・頭を心と共に動かす。・心を平常に保つには、自ら暮しと職場環境をきれいにすること。・真の幸せとは、義務と秩序を甘受する中にあり。・心あるところに宝あり。

 ○講師紹介(プロフィール)------------ 鍵山 秀三郎(かぎやま ひでさぶろう)氏  昭和8年生まれ。昭和27年に岐阜県立東濃高等学校を卒業後、翌年、自動車用品会社「デトロイト商会」に入社。昭和36年「ローヤル」を創業。自転車1台の行商からスタートし、現在、卸と小売り方式で販売店「イエローハット」を全国に展開中(平成16年3月末現在503店舗 *資本金150億円 *年商1250億円)。平成9年9月東京証券取引所市場第一部に上場。同10月株式会社イエローハットに社名変更。平成10年6月取締役相談役に就任。 主な著書/『日々これ掃除』、『小さな実践の一歩から』、『凡事徹底』(到知出版社)、『一日一話』(PHP研究所)など その他:"商い"の原点を問う「てんびんの詩」の映画、ビデオを企画制作し、企業等の教育研修用として幅広く使用されている。

生きる力をはぐくむ総合的な学習』   小杉町立小杉小学校校長 水上 義行 氏  

戦後の日本の教育は急激な速さで豊かさを得たものの、様々な課題に悩まされている。文部科学省は、子どもたちに「生きる力」を育みたいと「総合的な学習」の時間を設定した。子どもの自主性・主体性を大切にする問題解決型の学習の現実を検証し、その意義を明らかにし、子どもや保護者の期待に応える学習を目指さなければならない。そのための、学校・家庭・地域社会のあり方を問いかける。

 ○講師紹介(プロフィール)------------ 水上 義行(みずかみ よしゆき)氏  昭和22年生まれ。東洋大学文学部教育学科卒業。富山県内4校の小学校に勤務後、富山県砺波教育事務所指導主事、砺波市立出町小学校教頭、富山大学教育学部附属小学校副校長、大島町立大島小学校校長、富山県高岡教育事務所所長を経て、現在、小杉町立小杉小学校校長。  また、富山社会科教育研究会会員、砺波社会科同好会会員、富山県小学校教育研究会社会科専門員・生活科専門員・生活科部長を経て、現在、日本生活科・総合的学習教育学会地域世話人・富山県支部長、富山県小学校校長会研究部長・射水郡小学校校長会会長、環日本海域小学校授業研究会幹事、。 昭和58年11月には小杉町教育功労表彰を受章。 主な著書/『生活科へのチャレンジ』(古今書院)、共著/『富山県を築いた人々』(旺文社)、『富山ウォーキングガイド』(CAP)、『追究の道筋が見える授業』(明治図書)、『小学校学習情報事典-3年社会科-』(ぎょうせい)など。

 

■主催:学校法人浦山学園[富山福祉短期大学 富山情報ビジネス専門学校 富山中央学院 中央予備校富山校 金沢中央予備校]

■後援:富山県教育委員会 富山県PTA連合会 富山県高等学校PTA連合会 富山県私立中学高等学校協会 富山県小学校長会 富山県中学校長会 富山県高等学校長協会 富山県民間保育連盟 ⑳富山県児童クラブ連合会 富山県保育士会 富山県私立幼稚園協会 ⑳富山県専修学校各種学校連合会 ⑳日本青年会議所富山ブロック協議会 ⑭PHP研究所 北日本新聞社

学校法人 浦山学園 富山親学フォーラム運営委員会 〒939-0341 富山県射水郡小杉町三ヶ613 TEL(0766)55-3977 FAX(0766)55-3807
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参加申込方法  
参加ご希望の方は、電話・FAX・E-mail・HP・郵便等にて「学校法人 浦山学園 富山親学フォーラム運営委員会」までお申し込みください。電話・E-mailでお申し込みの場合は、申込書の各項目についてお知らせください。  参加申込方法等にご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。  乳幼児から青少年の保護者、教育に携わる仕事をされている方など「親学」に関心のある方は、お気軽にご参加ください。
★参加決定につきましては、後日ハガキにてご案内いたします。
★ご記入いただきました個人情報は安全に管理し、当フォーラムの参加受付以外では使用いたしません。

 ○ワークショップ参加希望を第1希望・第2希望まで ご記入ください。
テーマ 1.『父親・母親の役割と次世代育成支援』(定員50名)
テーマ 2.『力耕 吾を欺かず』-中国の詩人「陶淵明」の詩中の一節より-(定員50名)
テーマ 3.『生きる力をはぐくむ総合的な学習』(定員50名)

 ○託児希望の方は、ご記入ください。
 ○講師へのご質問などがありましたらご記入ください

↓FAXでお申し込みいただく方は、こちらから案内書をダウンロードしてください ↓
親学フォーラム案内チラシPDFファイル(250KB) ■
メールでのお申し込みはこちらからどうぞ■

2005年10月11日 |
平成16年11月7日(日)、富山第一ホテルにおいて「第3回富山親学フォーラム」が開催され、盛況のうちに終了いたしました。たくさんのご来場、誠にありがとうございました。フォーラム当日は約180人の方が参加され、基調講演・パネルディスカッションと、各先生方のお話に熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
その後、昨年に引き続き第2回目となったワークショップでは、テーマごとに3つの部屋に分かれ、講師の先生と子育てや家庭教育について積極的に意見交換される参加者の姿がとても印象的でした。今回のフォーラムの内容・アンケート結果等につきましては、後ほど改めてご紹介させていただきますので、もうしばらくお待ちくださいませ。

 ■当日の講演内容は以下の通りです。

 基調講演内容 【講師】高橋史朗氏(明星大学教授)

パネルディスカッション内容

 【パネリスト】
  ・高橋史朗氏(明星大学教授)
  ・鍵山秀三郎氏(㈱イエローハット取締役相談役)
  ・恒田勉氏(富山市立堀川小学校 校長)
 【コーディネーター】小沢伊弘氏(㈱アイバック代表取締役)

 ■ワークショップ内容

1.『幼年期の教育』・・・高橋先生

2.『こころあるところに宝あり』・・・鍵山先生

3.『健康・体力は生きる力の基盤』・・・恒田先生

2005年1月14日 |
平成15年12月6日(土)、富山電気ビルディングにおいて「第2回富山親学フォーラム」が開催されました。前回同様、高橋史朗先生が「親が変われば子が変わる」のテーマで基調講演をされ、今回はパネルディスカッション終了後、各講師の先生の専門分野ごとに三つのワークショップも初めて開催いたしました。参加者の方からは大変ご好評をいただいております。

■当日の講演内容は以下の通りです。

基調講演内容 【講師】高橋史朗氏(明星大学教授)
【パネリスト】
  • 高橋史朗氏(明星大学教授)
  • 松村文子氏(㈲食養の杜とやま代表取締役社長)
  • 鍵山秀三郎氏(㈱イエローハット取締役相談役)
  • 百瀬昭次氏(百瀬創造教育研究所 所長)
【コーディネーター】小沢伊弘氏(㈱アイバック代表取締役)

■ワークショップ内容

1.『家庭料理と元気な子供』・・・松村先生

2004年12月 6日 |
かねてよりご案内しておりました第3回「富山親学フォーラム」は去る11月7(日)、富山第一ホテルにおいて盛況のうちに終了いたしました。たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
 フォーラム当日は約180人の方が参加され、基調講演・パネルディスカッションと、各先生方のお話に熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
 その後テーマごとに3つの部屋に分かれて行われたワークショップでは、講師の先生と子育てや家庭教育について積極的に意見交換される参加者の姿がとても印象的でした。
 
 今回のフォーラムの内容・アンケート結果等につきましては、後ほど改めてご紹介させていただきますので、もうしばらくお待ちくださいませ。

<会場風景>

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2004年11月15日 |

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